ほしのあき

ほしのあきが今の様にテレビに頻繁に登場する前の2002年 - 2003年頃は、プロレス団体WEW(故・冬木弘道の設立)の月1興業のエンターテイメント部門の常連で、リング上でマイクを持ちレスラーを相手にコスプレ衣装で迫真の演技をしていた(2003年の冬木弘道の死去後にWEWの後に設立された”冬木軍プロモーション”{現在のアパッチプロレス軍}からは姿は見えなくなり、グラビアやテレビの出演が多くなった)。
posted by jj at 23:59 | 日記
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